[1] | 空の青海のあをさんからのコメント(2023年04月30日 16時27分04秒 ) | パスワード |
ところどころ意味不明だから註を書き加えました。
日刊サン 2023.4.25配信
【サーフィン用語】
●「バレル」波が巻いて、エアポケットを残すこと
●「ブレイク」波がぶつかる場所
●「チャージング」%の力を発揮して目立っているサーファー(意味不明)
●「チョッピー」風の影響で海が荒れている状態
●「ファイアリング」素晴らしい波のコンディション
●「フラット」サーフィンができる波がない状態
●「フォームボード」柔らかい発泡素材で作られたサーフボード 。
初心者は通常フォームボードに乗る
●「フォーム」波が泡立って海水が白く濁っていること
●「グラッシー」波もなく風もない
●「グーフィーフット」右足を前にしてサーフする人
●「グリーンルーム」バレルまたはチューブの中のこと
●「グロム」若いサーファー
●「ハングファイブ/ハングテン」本または本のつま先がボードの前面からぶら下がるとき(意味不明)
片足の指をサーフボードの先端に掛けて乗るテクニックのことだね
●「インサイド」海の中で波と岸壁の間にある領域
●「クック」初心者サーファー
●「リーシュ」ボードをサーファーにつなぐ紐のこと。
リーシュはサーファーがボードから落ちたときにボードを引き寄せるためのもの
●「ラインナップ」サーファーが波が来るのを待つ場所
●「リップ」ウェーブのカールする部分
●「ログ」長く太いサーフボード
●「ロングボード」長いサーフボード
●「ラル」波が来ていない時間帯のこと。セットとセットの間の時間
●「メンタル」狂気、信じがたい
●「アウトサイド」波打ち際を過ぎた海の領域
●「パーティーウェーブ」複数人が乗っている波
●「パーリング」サーフボードが前方から水中に入ること。
ノーズダイビングとも呼ばれる
●「ピット」バレルの別称
●「セット」次々とコンスタントにやってくる波の群れ
●「ショートボード」短いサーフボード
●「シック」何かが素晴らしかったことを表現するために使われる言葉
●「ストークド」興奮を示すときに使う言葉
●「SUP」スタンドアップパドルボードの略
●「スウェル」波の大きさを、波のエネルギーや風によって判断するための言葉。
サーファーが海に出る前に「今日のスウェルはどう?」と聞くことが多い
●「チューブ」バレルやピットの別称
●「ホワイトウォーター」波の切れ目にできる泡状の水
●「ワイプアウト」サーフボードから不意に、あるいは意図せず落ちてしまうこと
ルイス氏は、サーフィン未経験者や数回しかしたことがない人の場合、
レッスンを受けることを一番に勧めている。
これは、初心者と他のサーファーの安全のためだという。
また、すでにレッスンを受けている人には、サーフィンをする場所と使用する道具を知ることを提案している。
「多くの場合、人々は間違った道具を使用しているため、サーフィンがよ
り難しくなってしまう」
サーフィンの経験が浅い人には、大きなフォームボードがおすすめだという。
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