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 投稿番号:100794 投稿日:2005年07月10日 00時01分05秒  パスワード
 お名前:浮線蝶小松
浮線蝶+丸に違い鷹の羽紋の小松氏とは?

コメントの種類 :質問  パスワード

皆さん、こんばんは。
浮線蝶小松です。
以前の投稿の続きですが、実家の屋根裏倉庫を宝探ししたのですが、今のところ期待していたような物は出てきていません。
結局、時間的な都合でまだ探しきれていないので、続きは次回に持ち越しなのですが
ただ一つ「浮線蝶」紋が入った古鏡が見つかりました。
それともう一つ、我が小松家の裏家紋がわかりました。
「丸に違い鷹の羽」です。そこで皆さんに質問なのですが、この組み合わせってどうなんですか?教えて下さい。

[1]小林雅成さんからのコメント(2005年07月10日 01時25分20秒 ) パスワード
URL=http://ww1.tiki.ne.jp/~chigusaya/bframe.htm

小松殿へ

違い鷹の羽は、伊勢平氏の替え紋という記述を遙かな昔に読んだ覚えが、、、。
維盛〜〜!

浮線蝶は、小松がいかなる部族なのかダンダンとおわかりになるでしょう。壇ノ浦で滅亡したのがいかなる部族なのか?源頼朝の武具には蝶文がついていたのはな〜んでか?山車のことを大阪などではダンジリというのは?


大阪よみうり文化センター
家紋講座 講師
小林雅成
[2]暇潰しのギャンブラーさんからのコメント(2005年07月10日 02時54分59秒 ) パスワード

小林先生

維盛なんですか?
背筋がゾクゾクです。
[3]小林雅成さんからのコメント(2005年07月10日 12時33分19秒 ) パスワード
URL=http://ww1.tiki.ne.jp/~chigusaya/bframe.htm

暇潰しのギャンブラー様

和歌山の奥深く、清和源氏武田氏族で浮線蝶の家、熊野別当族で浮線蝶の家、はたまた最近であったケースでは清和源氏新田氏族で対い蝶の家。でもいずれも平家顔っぽくないのばかり(^^;)

歴史のパズルを解けるものなら解いてみろと問題提起されているようで、ワクワクです。

維盛〜と叫んだのは、意味深?!
[4]暇潰しのギャンブラーさんからのコメント(2005年07月10日 21時44分20秒 ) パスワード

小林先生

紋も名字も難しいですね。
複雑に絡み合ってワケが分からないです。
本当に謎々で知能合戦をしているみたいです。

向こうのスレッドの「塩屋合戦」のスレッドにレスした
>湯川氏の祖は甲斐源氏の武田氏の後、初代忠良が事情あって熊野に来て湯川氏を名乗った

確か湯川れいこ女史のお家は立派な家だったとどこかで読んだ記憶ですが
武田関係なのか
幕臣の湯川氏は藤原関係だそうで
日本の名字は本当にややこしいですね。

現代社会でもインドネシアのように名字の無い人々というのも存在するわけで
ところが公式にはこういう人のパスポートは「FNU」と表記されるわけで
その内に名字の無い人の名字は公式に「FNU」に定着しそう。← Family Name Unknown の略です。

アメリカの黒人はイギリスやフランスの名字を名乗ってますが
あの人達も後世には先祖はイギリス人やフランス人となるんだろうなあと笑ってしまいます。

先日NHKの古墳の番組を見てたら
壁画から半島と交流があったことが分かるなんてナレーションがあって
(へ〜、当時の関係を「交流」だなんて「対等」で説明しちゃうの?それもNHKが?)
と呆れてしまいました。


本当に難しいですね。
小林先生は謎を楽しんでいらっしゃる御様子。安心しております。
胃が壊れたりなさいませんように。
[5]小林雅成さんからのコメント(2005年07月11日 01時52分54秒 ) パスワード
URL=http://ww1.tiki.ne.jp/~chigusaya/bframe.htm

暇潰しのギャンブラー様

湯川氏のこと、以前ここでかきましたっけ?別スレッドの話しと合わせたわけではないのですが。
そうそう、上で書いたのは貴女のご指摘の清和源氏武田氏族の湯川氏。また、武田氏族には、川という一文字の名字もあり、小生の郷里には、湯氏という古代豪族がおりまして、近所には葛城氏の後裔と思われる家が何件かございます(伝承は藤原氏ということで、、。)湯氏と川氏が結婚して妥協した名乗りは湯川氏なんかいな?
湯淺氏も紀州やなぁ(^^)

>「FNU」に定着しそう。← Family Name Unknown の略です。
なつかしいなぁ、Name Unknown to local authorities.なんて
決まり文句もあったなぁ。

>「交流」だなんて「対等」で説明しちゃうの?それもNHKが?)
NHkは今大変な時期なんや思います。それでも偉い先生が監修するはずなんやけどね?

>胃が壊れたりなさいませんように。
今回、胃やのうて大腸ですわ。ドナルド・レーガンゆうてください。歳にはかてませんわ。貴女もお元気で、いつかアメリカいったら、お話しましょう、英語で(^^;)
[6]暇潰しのギャンブラーさんからのコメント(2005年07月11日 10時16分01秒 ) パスワード

小林先生

湯さん
調べてみました。
古くて立派なお家なんですねえ。

紀州の湯さん。
そして紀州の湯浅氏。
更に後世登場する湯川氏。

この変遷も姓氏上面白いですね。名字をパクッたりしてるんでしょうねえ。

紀州の湯さんは
温泉があるからそこから古代「湯」なんて名字が出たかもですね。
朝廷の熊野参りに「お湯?温泉?」関係でお仕えした一族だったのか
空想が広がります。


>NHKは今大変な時期なんや思います。

笑ってしまうのは「冬のソナタ」や「チャングムの誓い」なんて韓国ドラマを
さもNHKの手柄の番組のように宣伝してること<恥を知れ!NHKと思います。
(「チャングムの誓い」はいいドラマですね。これを見てると古代日本の朝廷の姿を連想します)


大腸なんて大変じゃないですか。

実は夫の母が大手術してるんですよ。半年ズルズル延ばしてオオゴトになりまして。
それで私は去年検査を受けたんですけど
検査結果は異常無しでしたけど検査代を保険会社が払ってくれなくて
もう1つの保険会社が持ってくれたんですけど自己負担分が15万円ぐらいだったかしら?
今年はお医者さんごっこはヤメです。

皆さんにはオオゴトになる前に検査や手術を受けて欲しいですね。軽い内に。


いやあ、ホント、お大事になさってください。

[7]暇潰しのギャンブラーさんからのコメント(2005年07月11日 10時21分08秒 ) パスワード

浮線蝶小松さん

タイトルをちょっと変えておきました。
この方が関係者の目を引くと思いますから。

もし御希望のタイトルがございましたらおっしゃってくださいね。
[8]一読者さんからのコメント(2005年07月11日 12時17分08秒 ) パスワード

>(「チャングムの誓い」はいいドラマですね。これを見てると古代日本の朝廷の姿を連想します)

紅山風雨情なる中国のドラマもおもしろいですよ。
[9]浮線蝶小松さんからのコメント(2005年07月11日 14時01分12秒 ) パスワード

小林先生はじめまして。
暇潰しのギャンブラーさん有り難うございます。
結局は、我が家の家紋である「浮線蝶」「丸に違い鷹の羽」の組み合わせは維盛嫡流子孫としてはあり得るわけですか?
[10]一読者さんからのコメント(2005年07月20日 14時12分48秒 ) パスワード

おっと、
江山風雨情でした。陳圓圓さん、吳三桂さん、ごめんなさい。
[11]小林雅成さんからのコメント(2005年07月21日 02時40分49秒 ) パスワード
URL=http://ww1.tiki.ne.jp/~chigusaya/bframe.htm

浮線蝶小松殿へ

>維盛嫡流子孫としてはあり得るわけですか?
角川書店の『姓氏家系大辞典』の記事を踏まえておっしゃっているのでしょうね。可能性として、維盛の熊野の入水ですが、伊勢平氏の子孫だとこれは創作劇だなとすぐわかるんですよ。とりあえず死んだので、表の歴史では扱わないでねって。で、その後は紀伊の山の中に隠れるんでしょうね、で地元の豪族に隠してもらって、逃避行で、心身ともに疲弊していたところに、豪族の年頃の娘をうちのをどうですかといわんばかりにあてがわれると、ほっとしてまあよほどの堅物を除き夜の歴史で子孫を作っちゃうんですよね。で系図的には小松の流れですけど、育つのは母方の実家の清水家なんですね。で、清水の父親からすると自分の孫は公卿の血を引いたことになり利害関係が出来てしまうのです。
どっかできいたことある話しですよね。天皇家に入り込んで自分の影響力を行使したいという家は歴史上必ずこの手法を使ってます。

自分が、健康的な男性で維盛の立場だとしましょう。あなたなら、娘をどうですかとセッティングされたとき独身を通しますか?


[12]浮線蝶小松さんからのコメント(2005年07月22日 01時32分34秒 ) パスワード

小林先生へ
そうですね。通せませんね(^_^;)
その後、色々調べたんですが、維盛が和歌山県内で子孫を残したという落人伝説が那智勝浦町色川、有田郡清水町上湯川、の他に古座川町湊という場所にも残っており、その周辺には「小松平」「本家平」などと言う地名も残っています。
どちらにしましても我が小松の先祖は元々串本町和深という場所にいたわけではなくこの3カ所のどこからか移ってきたと思われます。
又、我が小松家の先祖代々の墓は10基以上並んで建っているのですが、一番古くて大きい墓石は維盛の墓であると伝えられていることが地元住職の話でわかりました。
[13]takahiroさんからのコメント(2005年07月23日 00時03分57秒 ) パスワード

ギャンブラー様、布袋竹様、皆様、御無沙汰しております。
浮線蝶小松様、はじめまして。

以前、当サイト内スレッド「平家流系図」へ紀伊国における維盛末裔について、自身投稿していたことを思い出しましたので、こちらにも転記しておきます。

浮線蝶小松様、御先祖様のこと判明すればよいですね。

^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^

内大臣平朝臣重盛嫡男 三位中将維盛二十代 小松弥助旧盛

一、先祖

遠祖維盛、元暦元年辰三月廿八日紀州熊野那智之沖ニ而入水之旨披露仕、潜居、元久元年子六月卒去、妾腹之男子を兼盛と申候、兼盛与度盛・理盛・許盛・致盛・仲盛・長盛・美盛・綱盛・邦盛・弘盛・国盛・影盛・満盛・猶盛・保盛・盈盛・宗盛迄十九代相続、上湯川村郷士ニ而罷在候

二、

旧盛儀宗長惣領ニ而御座候、先国主方江代々鹿皮献上目見仕、諸役免許ニて有之候、元和五未年南竜院様御入国之砌初而御目見仕候処、御年貢定米ニ被 仰付、同八戌年与御切米被下置諸役御免被成下候、御在国之節々年頭御目見に罷出、寛永十一年戌五月病死仕候 (中略)

             文化七年午九月 小松弥助長盛 花押

^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^
上記は『清水町誌 史料編』所収、「続風土記御調に付書上帳」が原典で、私は『平家物語 創造と享受』(榊原千鶴著)より引用しています。
[14]暇潰しのギャンブラーさんからのコメント(2005年07月23日 07時05分35秒 ) パスワード

takahiroさま

素晴らしい家書の写しをありがとうございました。


>元和五未年南竜院様御入国之砌初而御目見仕候処、
>御年貢定米ニ被 仰付、
>同八戌年与御切米被下置諸役御免被成下候、
>御在国之節々年頭御目見に罷出、
>寛永十一年戌五月病死仕候

この「元和五未年南竜院様御入国之砌初而御目見仕候」の<初御目見>というのは
「家」にとってものすごく「大事な件」というのを最近知りました。

また
この「御在国之節々年頭御目見に罷出」というところに
旧盛の子孫のプライドを見出します。


江戸時代中、過去の時代の名家の子孫が、扶持を頂き税を免除されて優遇される
そういうのが良く書かれていますね。
[15]浮線蝶小松さんからのコメント(2005年07月23日 11時39分48秒 ) パスワード

takahiroさん有り難うございます。
貴重な資料を頂き、参考にさせて頂きます。
しかし、現在のところ御先祖調査が壁にあたっておりテンションが下がり気味なんですよ。(^_^;)
[16]暇潰しのギャンブラーさんからのコメント(2005年07月23日 12時17分34秒 ) パスワード

浮線蝶小松さん

もうすぐお盆ですから
一族の長老の皆さんに会えると良いですね。

いろいろお話を聞き出せると良いですね。
必ずどなたか詳しい方がいらっしゃいますよ。
その方の存在が分かると良いですね。
[17]浮線蝶小松さんからのコメント(2005年07月24日 02時06分24秒 ) パスワード

暇潰しのギャンブラーさん有り難うございます。
ところが、話を聞けるような人はみなさん亡くなられており、一人も居ない状況なんです。
[18]暇潰しのギャンブラーさんからのコメント(2005年07月24日 06時30分15秒 ) パスワード

浮線蝶小松さん

そうなんですか。

では戸籍謄本を御自分から父上それから祖父上というように順番に逆上がりに取っていって
(戦前あたりの戸籍謄本は大家族主義だったので全員のことが載ってます)
その住所に取り敢えずハガキを送りまくって
お盆なりお正月なり
そういう時期に一族全員が集まるようにして

または御先祖さまのことを知っていたら一報願うということにして

送りまくるより仕方無いですね。


かならずどこかに系図を持ってたり系図の写しを持ってる人がいるんですよ。
昔は結婚の時に系図交換なんぞやったりしてますから。
でもそういう人も今では80代になってるでしょうかねえ。
早くしないと縁が本当に切れますから

今年のお盆にはなんとかお年寄りと接触出来るといいですね。


やっぱり戸籍謄本(除籍謄本)が頼りになると思いますよ。
一族が近くに住んでいるウチに連絡を取り合わないと。


系図なんて「見せてくれ」「あいよ」という簡単な物じゃないので時間が掛かりますし
興味のない子孫に渡ったら「ゴミ」ですから。
それにコピー機の無い時代には借りてそのままで喧嘩別れなんてありましたし。

どなたかが奔走する必要がありますから浮線蝶小松さんがするより仕方無いでしょうね。
今年のお盆が最後の機会なのかもですね。
[19]浮線蝶小松さんからのコメント(2005年07月25日 00時30分47秒 ) パスワード

わかりました。
有り難うございます。
おっしゃるとおり、今年のお盆が最後のチャンスになるかもしれませんね。
[20]暇潰しのギャンブラーさんからのコメント(2005年07月25日 01時16分36秒 ) パスワード

まだ3週間ありますからお盆に間に合いそうですね。
御先祖さまがお喜びになりますよ。


我が家も母方祖父の家の系図は家系に興味のある大叔母が持ってたのですけど
これがいろいろあって行方不明に。

母の姉というのが結婚式のために(系図交換のために)大叔母のを写したというのがあって
これが私に来ました。

これをファックスで巻紙状にコピーして分かる限りの一族の者に送りまくり

そしたら大叔母以外にももう1巻あったらしいような存在が分かりました。
大阪の空襲で燃えたそうですが。

母の従兄が内容を一部覚えてて母の姉の持ってる物には書かれてない情報を得ることが出来ました。

さらに!
大坂の役で敗れて落武者になって姓や家紋を変えた時の家紋が母の従姉宅に袱紗で残ってました。


わたくしは分かる限りの親戚に全ての情報をコピーして郵送しました。
ニューヨーク在住の親戚にも。
そしたらニューヨークの近所の知り合いが一族だと分かったとかもありました。
欲しいと知らせて来た某市役所などにも送りました。
なさぬ仲の親戚にも。
自分の存在はこのコトをする為だったのかな?と思います。

一応繋いだからワタクシの生まれて来た役目は1つ果たしたなあと思ってます。


「知ってる人」「持ってる人」って必ずどこかにいらっしゃいますよ。
仲の悪い親戚も一族なんですから差別なさらないで。


わたくしもいろいろ命に係わる事故や事件に遭遇しましたが
健康で幸せでいられるのは御先祖さまの御加護と思っています。


浮線蝶+丸に違い鷹の羽紋の小松一族がこれからも栄えるようにと願っております。
[21]浮線蝶小松さんからのコメント(2005年07月26日 14時49分58秒 ) パスワード

暇潰しのギャンブラーさん有り難うございます。又、結果報告させていただきます。
[22]RANKOさんからのコメント(2014年08月15日 21時36分12秒 ) パスワード

お盆休みに先祖への想いを馳せながら偶然こちらのスレッドを拝見しました。
小松様その後お調べになっていかがですか?
実は、私の母方の実家が平家の落人伝説の残る、熊本県の球磨郡泉村久連子の出身です。
平家古代踊りで有名な村で五家荘の一つの集落です。
母の旧姓は石山と申します。
小松様が古鏡の事、家紋が丸に違い鷹羽の矢と記されており興味を抱きました。
母より実家には揚羽蝶の古代鏡があり、叔母が今も守ってくれていると聞き是非この目で見たいと思い、お墓参りを兼ねて約5年前に熊本へ行って参りました。
揚羽蝶が古鏡の背面に掘られた青銅製の鏡でした。いく年の年月を越えて此処にあるのかと思うと感激しました。
ところが、お墓に入っている家紋は丸に違い鷹羽の矢なので叔母に聞いたのですが、何故鏡が有るのかも全てわからないという答えでした。
母が言うには、昔納屋の木箱の中にいわゆる過去帳が有ったのを見つけ、幼い弟(叔父)と既に虫食いにさらされていた紙をビリビリ破いて遊んだらしく、それを見つけた私の祖母にボコボコに叩かれて叱られた。と聞きました。納屋にも居室にも昔は槍や刀がたくさん有ったらしいのですが、第二次世界大戦の折に家に有る鉄を提供せねばならず、今では考えられない事ですが、鉄くずとして提供してしまったそうです。
元NHKの鈴木健二さんがフラリと立ち寄られて石山家のお墓を見せて欲しいとお越しになられた事もあるようです。が、この時に古鏡の事に触れていないそうです。
今回、お伝えしたいのは村の中に石山家を含め蝶紋の入った古鏡がある家は計、3件らしく何れも古鏡の直径が10cm程の小さなものらしいのですが、母の実家にある古鏡は直径が25cm程有り他家に比べて一番大きい古鏡との話でした。
小松様と同様、どのようにしてこの古鏡が有るのか、知りたくてコメントさせて頂きました。また、何故家紋が揚羽蝶でないのか?です。
何かご存知の方がいらっしゃいましたら、是非ともお聞かせ頂きたいと思います。宜しくお願い致します。

宝塚市 松原
[23]浮線蝶小松さんからのコメント(2014年08月27日 22時01分24秒 ) パスワード

RANKO様
書き込みありがとうございます。
古鏡の件ですが、当家が大変お世話になっている高僧から、代々のご先祖の念がこもっているので、位牌代わりにしてご供養するよう指導されました。
当家に伝わる他の家宝のどれよりもご先祖の念が強いとのことでした。
今では、仏壇の真ん中に古鏡を置き、毎日読経してご供養しております。
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